「カツジな金鼓 編」では
メディアに掲載頂いた(活字になった)金鼓 / 大倉 を
ご紹介させていただきます。
第1号は 写真家 西川克二氏によるコラムをご紹介&
当蔵の 初代・2代目蔵元の名前も勝治であったことから、
「カツジな金鼓」と題してみました。
ここでもお酒が縁でお知り合いになれたフシギを感じ
感謝しつつ‥




日本農業新聞(2005年6月8日)
水もと仕込み 濁酒
東京スポーツ2005年8月31日)
水もと仕込み 濁酒
金鼓 吟醸酒 天の二上 女性におすすめ
燗におすすめ 金鼓 山廃仕込み純米酒
naranto-奈良人-
(エヌ・アイ・プランニング出版 2006年冬号)
金鼓 水もと仕込み 濁酒
ならリビング(奈良新聞社 2006年11月17日)

酒蔵散策に掲載。
担当の方は何回も蔵に足を運んで
下さいました。
取材を通じ、蔵元の
そして蔵の思いを汲み取って、
こんなにも力強く素敵な文章に
著して下さいました



酒蔵散策」はこちらから





昔ながらの山廃仕込み
酒鏡に映る日々 隔世遺伝
奈良の地酒 金鼓/大倉 カツジな金鼓
大人が集う蕎麦処に掲載。
JR奈良駅のほど近く、三条通りから少し南に入ると
「かえる庵」さんがあります。
ご主人の佐藤さんは食通で大のお酒好きだとか。
お店ではご主人こだわりの 信州・霧下そばと
奈良県下の蔵元の純米酒がいただけます。
蔵からは「大倉 ひのひかり 無濾過生原酒」が
お世話になっております。

ご主人は「濁酒」の瓶詰を手伝いに来て下さったことも。
蔵HP「酒造り風景 濁酒」にその時の
お写真を掲載させていただいてます。
どこにいらっしゃるでしょうか?





   
   奈良の地酒 金鼓/大倉 


 
 
 
 
 


 
   
   
 
 
 


 
 


 
 


 
 


  蔵のこだわり 山廃仕込みとは?
  酒の縁 お酒の会の様子やメディア掲載頂いた記事をご紹介しております
    お酒の会 編
    カツジな金鼓 編

  純米?吟醸??お酒の種類
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  蔵元もすなる

   鎌小のみなさんへ
   リンク集




































































案内MAP

酒文化研究所 狩野様が各紙に連載中の
「ユニーク蔵元紀行」。
500年前の日本酒の原点を味わう―と題し、
蔵の「濁酒」を紹介して下さいました。
タイトルは「今飲みたい、街の酒。」
「いよいよ、日本酒の時代。」とも。
このMeets8月号に
蔵のお酒も掲載頂きました。
そのお酒は
「大倉 純米吟醸 ひのひかり50%
無濾過生原酒」です。


そしてそして‥
目次の次のページをめくってびっくり。
「あれ?キクさん??」
やっぱり日本酒シンデレラ・キクさんでした。

「日本酒時代を引っ張る、ド真ん中店15」の
大阪・東心斎橋の「日本酒 うさぎ」のスペースでは
笑顔のキクさんが 他蔵の素晴らしいお酒とともに
「金鼓 濁酒」を紹介して下さってました。
有難うございます♪
あまから手帖(クリエテ関西 2004年4月号 ) 
西川克二氏は 酒造り再開して間もない頃にご来蔵。
今思えば、お酒関係者様を除けば
再開後初めてのお客様だったような。
聞けば、金鼓を通して西川家と蔵とのお付き合いは
もうかれこれ半世紀以上です。
人気の連載【酒鏡に映る日々】の記念すべき最終回に 
蔵を登場させてくださいました。

何回拝見しても素敵なコラム&写真です。

隔世遺伝」はこちらから
蔵再開2年目。
4年ぶりに濁酒を仕込んだ翌年の春、
酒文化研究所の狩野氏がご来蔵。
「金鼓 水もと仕込み濁酒」を
「日本酒の起源酒」と紹介して下さいました。

コンパス」はこちらから




プロジェクトTに掲載。
”地酒の逆襲”と題し、 「金鼓 水もと仕込み濁酒」を
食べる感覚のお酒」と紹介して下さいました。


大和の蔵元に聞く 女性におすすめの日本酒」に
当蔵からは、吟醸酒「天の二上・あめのふたかみ」を
ご紹介下さいました。
「女性が好むさわやかな口あたり」だと。


週刊現代(講談社 2006年12月2日号)
特選!燗酒の旨い居酒屋⑩に掲載。
大阪・心斎橋の『ぶいはち』 さん。
店長 中尾もと弘さんおススメの
燗で楽しみたいお酒に
「金鼓 山廃仕込み純米酒」を選んで下さいました。
「徳利に入れるのは、酸の強いものやね。
土が酸を吸収してくれるんですわ。
錫(すず)製のチロリには固いお酒を入れる。
味が柔らかくなるんです。」とは店長さん。




新酒を味わう奈良の冬に掲載。
奈良県下蔵元様の
今冬発売のお酒を紹介して
下さいました。
蔵からは
「金鼓 水もと仕込み濁酒」です。



奈良新聞(2007年2月28日号)
naranto-奈良人-
(エヌ・アイ・プランニング出版 2007年秋号)
京都新聞・広島新聞・横浜新聞・苫小牧民報 
2007年12月―2008年1月)
Meets Regional
(京阪神エルマガジン社出版 2008年8月号)
PADO 奈良中和版
(㈱DIF ぱど事業部発行 2009年1月号)
「奈良の地酒を愉しむ。」と
題し、蔵を紹介頂くとともに
蔵のお酒を愉しんで
頂けるお店もご紹介。

橿原市今井の「粋庵」さんの
新そばとは「濁酒」、
奈良市餅飯殿の
「よばれや」さんのおでんとは
「大倉」との好相性を
ご紹介下さいました。