「カツジな金鼓 編」では
メディアに掲載頂いた(活字になった)金鼓 / 大倉 を
ご紹介させていただきます。
第1号は 写真家 西川克二氏によるコラムをご紹介&
当蔵の 初代・2代目蔵元の名前も勝治であったことから、
「カツジな金鼓」と題してみました。
ここでもお酒が縁でお知り合いになれたフシギを感じ
感謝しつつ‥
naranto-奈良人-
(エヌ・アイ・プランニング出版 2006年冬号)
ならリビング(奈良新聞社 2006年11月17日)
酒蔵散策に掲載。
担当の方は何回も蔵に足を運んで
下さいました。
取材を通じ、蔵元の
そして蔵の思いを汲み取って、
こんなにも力強く素敵な文章に
著して下さいました。
「酒蔵散策」はこちらから
大人が集う蕎麦処に掲載。
JR奈良駅のほど近く、三条通りから少し南に入ると
「かえる庵」さんがあります。
ご主人の佐藤さんは食通で大のお酒好きだとか。
お店ではご主人こだわりの 信州・霧下そばと
奈良県下の蔵元の純米酒がいただけます。
蔵からは「大倉 ひのひかり 無濾過生原酒」が
お世話になっております。
ご主人は「濁酒」の瓶詰を手伝いに来て下さったことも。
蔵HP「
酒造り風景 濁酒」にその時の
お写真を掲載させていただいてます。
どこにいらっしゃるでしょうか?
タイトルは「今飲みたい、街の酒。」
「いよいよ、日本酒の時代。」とも。
このMeets8月号に
蔵のお酒も掲載頂きました。
そのお酒は
「大倉 純米吟醸 ひのひかり50%
無濾過生原酒」です。
そしてそして‥
目次の次のページをめくってびっくり。
「あれ?キクさん??」
やっぱり日本酒シンデレラ・キクさんでした。
「日本酒時代を引っ張る、ド真ん中店15」の
大阪・東心斎橋の「日本酒 うさぎ」のスペースでは
笑顔のキクさんが 他蔵の素晴らしいお酒とともに
「金鼓 濁酒」を紹介して下さってました。
有難うございます♪
西川克二氏は 酒造り再開して間もない頃にご来蔵。
今思えば、お酒関係者様を除けば
再開後初めてのお客様だったような。
聞けば、金鼓を通して西川家と蔵とのお付き合いは
もうかれこれ半世紀以上です。
人気の連載【酒鏡に映る日々】の記念すべき最終回に
蔵を登場させてくださいました。
何回拝見しても素敵なコラム&写真です。
「隔世遺伝」はこちらから
蔵再開2年目。
4年ぶりに濁酒を仕込んだ翌年の春、
酒文化研究所の狩野氏がご来蔵。
「金鼓 水もと仕込み濁酒」を
「日本酒の起源酒」と紹介して下さいました。
「コンパス」はこちらから
プロジェクトTに掲載。
”地酒の逆襲”と題し、 「金鼓 水もと仕込み濁酒」を
「食べる感覚のお酒」と紹介して下さいました。
「大和の蔵元に聞く 女性におすすめの日本酒」に
当蔵からは、吟醸酒「天の二上・あめのふたかみ」を
ご紹介下さいました。
「女性が好むさわやかな口あたり」だと。
特選!燗酒の旨い居酒屋⑩に掲載。
大阪・心斎橋の『ぶいはち』 さん。
店長 中尾もと弘さんおススメの
燗で楽しみたいお酒に
「金鼓 山廃仕込み純米酒」を選んで下さいました。
「徳利に入れるのは、酸の強いものやね。
土が酸を吸収してくれるんですわ。
錫(すず)製のチロリには固いお酒を入れる。
味が柔らかくなるんです。」とは店長さん。
新酒を味わう奈良の冬に掲載。
奈良県下蔵元様の
今冬発売のお酒を紹介して
下さいました。
蔵からは
「金鼓 水もと仕込み濁酒」です。
naranto-奈良人-
(エヌ・アイ・プランニング出版 2007年秋号)
京都新聞・広島新聞・横浜新聞・苫小牧民報 他
(2007年12月―2008年1月)
Meets Regional
(京阪神エルマガジン社出版 2008年8月号)
PADO 奈良中和版
(㈱DIF ぱど事業部発行 2009年1月号)
「奈良の地酒を愉しむ。」と
題し、蔵を紹介頂くとともに
蔵のお酒を愉しんで
頂けるお店もご紹介。
橿原市今井の「粋庵」さんの
新そばとは「濁酒」、
奈良市餅飯殿の
「よばれや」さんのおでんとは
「大倉」との好相性を
ご紹介下さいました。